【2019.5.25】そばっち、よ市に行く

こんにちは!復興局のイノウエです。

先日、そばっちと「材木町よ市」に行ってきましたので、その様子をお伝えします!


「材木町よ市」は4月~11月の毎週土曜日に、
盛岡駅近くの材木町商店街で開催されるストリートマーケットです。

15時10分から18時30分まで商店街が歩行者天国となり、
出店のほかに、お振る舞いなどのイベントも毎週企画されています。


そばっちとイノウエが参戦した5月25日は、
高校生による書道パフォーマンスがあるということで
楽しみに向かったのですが・・・


5月とは思えない暑さに怯んでしまい、
よ市会場に到着したのが17時前だったためか、
残念ながら書道パフォーマンスは見られませんでした・・・。



それでもよ市は絶賛開催中!
というわけで、気を取り直していざ!

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入口からたくさんの人でにぎわっています!


お祭りのようにその場で飲んだり食べたりできるもののほか、
野菜や調味料、植物の苗、衣類など様々なものが売っていて
何周しても飽きずに楽しめます。


中にはこんなものも

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ふんどし!

染物屋さんの商品の一部なのですが、
珍しくて思わず写真におさめてしまいました。


他にも面白いものがないか探しつつ歩いていると、
暑くなってきたので飲み物を購入。

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こちらはエーデルワインです。
よく冷えた白ワインを小さな樽から注いで提供してくれます。

甘さがすっきりしていてとてもおいしかったです!


さて、白ワインといえば牡蠣!

特大の蒸し牡蠣を売っているお店に並ぼうと思ったのですが、
なんと私の目前で売り切れとのこと・・・


やはり17時参戦では遅かったかと反省しつつ歩くと、
今度は焼き牡蠣のお店を発見したので即購入!!

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もちろん三陸産です!


このお店には宮古の「どんこ」も売っていましたよ!

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千葉ではあまり聞きなれませんが、こちらではメジャーな魚だそうです。


さて、無事に写真も撮ったことだし牡蠣を食べようと思い、
ふと横を見たらそこには宮沢賢治先生が!

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まさかこんなタイミングでお会いできるとは思わず驚きましたが、
せっかくなのでお隣で牡蠣とワインをいただきました。


最後に、お土産として餃子を購入し、そばっちとのお出かけは終了です。


今回は、ワインと焼き牡蠣で大満足でしたが、
今度行くときは、並んでいて断念したビールや蒸し牡蠣、他の名物にもトライしたいです!

何度行っても楽しめる素敵な「よ市」に
皆さんも是非足を運んでみてください!

それではまた次回!

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【2019.4.6】そばっちと牡蠣と時々チーバくん

はじめまして!
千葉県からの派遣職員、イノウエです。
新たにブログの担当になりましたのでよろしくお願いします。

さて、更新がだいぶ遅くなってしまいましたが、
さっそく4月最初の週末に三陸沿岸ツアーに連れて行っていただきました!

標高が高い場所ではまだまだ雪の残る4月6日。

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道の駅区界高原からいざ出発です!



まずは宮古市の浄土ヶ浜へ

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澄んだ海もさることながら、岩肌の質感がなんとも素晴らしいです!
浄土ヶ浜の岩肌は、5200万年前にマグマの働きによりできた
流紋岩(りゅうもんがん)という火山岩だそうです。

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お気に入りの流紋岩の上でキメ顔。


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浄土ヶ浜にはウミネコがたくさんいます。
レストハウスではウミネコのエサも購入できますので鳥好きの方は是非!
そばっちもお近づきのしるしに記念撮影。



浄土ヶ浜を後にし、お腹がすいてきたところで
このブログではすっかりおなじみ、山田町のかき小屋へ!

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店内に入ると・・・

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お姉さま方が鉄板の上で豪快に牡蠣を蒸してくれます。

磯の香りたっぷりでとても美味しいです!
どんどん箸が進みます!

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調味料の持ち込みは自由なので、
夢のコラボ「海のメープルミルク」だってできちゃいます。
これがなかなかに想像以上なんです。

みなさんも色々試してみると新たな発見があるかも!

そばっちのおすすめは、牡蠣をご飯に乗せ、そこに山田の醤油をたらして「牡蠣ご飯」
牡蠣を少し潰しながら食べると美味だそうです!



さてさて、牡蠣を堪能した後は車に揺られて大槌町へ。

大槌町文化交流センター「おしゃっち」に立ち寄りました。
地元産木材で造られた大槌町復興の象徴。

中に入ると暖かな木の香りに包まれます。

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1階にあるジオラマ。
震災前の街並みを再現してあります。

この施設には多目的ホールや図書室のほか、震災伝承展示室が設置されています。
また、建物を支える柱の形も特徴的で、内観、外観ともにとても美しいです。

残念ながら建物の写真を撮り損ねてしまったので、是非「おしゃっち」で
検索してご覧になってください!素敵なので!

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こちらは館内の机。シンプルで機能的です。
林野火災で被害を受けた木を使っているそうです。
すべすべで寝心地もGood!


ひと眠りして小腹がすいたところで、近くのカフェにお邪魔して
「御社地(おしゃっち)大福」をいただきました。

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甘すぎず、もっちり柔らかい。最高です。



またまた車を走らせ今度は釜石市へ。

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ラグビーワールドカップ2019™の会場となる「釜石鵜住居復興スタジアム」

コンパクトながら開放的な空間が広がっており、堂々たる姿です。
いよいよ開幕まであと5ヵ月を切りましたね!今から楽しみです!



その後、鵜住居駅近くにある「いのちをつなぐ未来館」へ。

こちらの施設は平成31年3月23日に開館したばかり。

展示室・資料閲覧室のほか
津波が発生する仕組みを身体を動かしながら理解することができる
学習型コンテンツが設置されています。

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そばっちも、もう少し身長が伸びれば体験できるかも。


館内には三陸防災復興プロジェクト2019のコーナーも!

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映像と資料で様々な取り組みを紹介しています。


さらにここでも地元木材を使用した机を発見。

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とってもお洒落!
椅子の座り心地も抜群でした。


お隣の「鵜の郷交流館」では、釜石ならではの特産品や土産物が購入できる物販スペースや
地元食材をふんだんに使用した海鮮丼や蕎麦、ソフトクリームなどが味わえる
交流・飲食スペースがあります。

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おいしいソフトクリームに、そばっちも大満足。


最後にしっかりとデザートまでいただき、一日で沿岸地域を回る弾丸ツアーもここまでです。
帰り道に花巻温泉に寄り、疲れを癒やして終了となりました。



盛りだくさんの一日でしたが、
今回ご紹介できたのは、広い広い岩手のほんの一部です。

まだまだ、行きたいところも食べたいものも山ほどあります!

これからもそばっちと一緒にじっくり岩手を満喫し、
みなさんに岩手の魅力を発信していきたいと思います。

それではまた次回!

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【2019.2.17】そばっち、沿岸を旅する②

こんにちは!復興局のナイトウです。

前回の宮古観光に引き続き、沿岸を北上してきたので、その様子をレポートします。

浄土ヶ浜の次に訪れたのは、宮古市田老のたろう観光ホテルです。


そばっちとたろう観光ホテル

たろう観光ホテルは、東日本大震災津波により建物の4階まで浸水し、1・2階は完全に破壊されてしまいました。
東日本大震災津波の破壊力を感じることのできる震災遺構として、現在もそのまま残されています。

ここでは、5階から撮影された津波がまちを飲み込む様子を、撮影された5階で観ることができ、
災害の恐ろしさを実感し、学ぶことができる震災学習の場となっています。


たろう観光ホテル

正面からも撮影しました。(ちなみに、どれだけ探してもそばっちは写っていません。)
写真だけでも迫力がありますが、実際に見ると結構生々しく、津波の恐ろしさを感じることができます。


続いて、同じく田老にある三王岩を見てきました。


そばっちと三王岩①

高さ50メートルの通称男岩(真ん中)の両側に、女岩(奥側)、太鼓岩(手前)が寄り添って立っています。
周辺の遊歩道は通行止めらしいので、高台から撮影しています。


そばっちと三王岩②

もっと近づいて、遊歩道の手前まで来ました。
三王岩は遠くなりましたが、手前の岩や海と相まって、迫力ある写真が撮れました。


次に、田野畑村にある鵜の巣断崖にやってきました。

そばっちと鵜の巣断崖①

弓状にえぐられた高さ200mもの断崖が、屏風の様に5列連なっています。
断崖の下(海との境)は、時期が合えば、歩くこともできるそうです。


そばっちと鵜の巣断崖②

そばっち、展望台の淵で記念撮影。
そばっちはやんちゃなので、不安定な場所で、座った状態のそばっち撮影するのは、結構難しいのです。


そばっちと光差す道(鵜の巣断崖)

ちなみに、駐車場から展望台まで続く松林の遊歩道は、ウッドチップが敷き詰められたふかふかの道になっています。
ちょうど夕方で、きれいな"光差す道"となっていたので、思わず撮影しました。


沿岸の旅、最後に訪れたのは、同じく田野畑村にある北山崎です。

そばっちと北山崎

高さ200mの断崖に、奇岩怪石、大小さまざまな海蝕洞窟と、ダイナミックな海岸線が約8kmにわたり続いています。
ナイトウの地元福井には、かの有名な「東尋坊」がありますが、高さは最大約25m、総延長は約1kmと、数値の上では北山崎に圧倒的敗北を喫しています。
ですが、東尋坊は規模が小さい分、ギリギリまで崖に近づけるので、北山崎とは別の楽しみ方ができますよ。


北山崎にて

何枚も撮影した写真の中で、一番ナイトウが気に入っている写真です。
この日は本当に天気がよく、空も綺麗で、お出かけ日和でした。


と、この日はここで終了でしたが、

山田カキ小屋

3月に入ってから山田町のカキ小屋にも出かけたので、その様子もお伝えします。
ちなみにそばっちはお留守番。


山田カキ小屋(カキの山)

スコップで運びこまれた大量のカキが、大きな鉄板の上で蒸されています。
そこら中に磯の香りが漂います。

殻を開くと……

カキ(単体)

大きな大きなカキが飛び出てきました。
身がぷりぷりで、何もつけなくてもしっかりと磯の味が口いっぱいに広がります。

食べ放題なので、ひたすら食べ続けました。たぶん25個くらい食べたと思います。
カキだけでお腹いっぱいになるという、三陸のカキ小屋でしか味わえない貴重な体験ができました。



最後に、ナイトウは4月から派遣元に戻るので、ナイトウ担当分のブログ更新はこれで最後です。
ナイトウは岩手を離れますが、来月からは新しい担当がそばっちと一緒に旅をします。

ということで、そばっちの冒険はこれからも続きます!
次回の更新もお楽しみに!




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【2019.2.17】そばっち、沿岸を旅する①

こんにちは!復興局のナイトウです。

前回の更新からだいぶ間が空いてしまいましたが、
今回はそばっちとともに沿岸を旅してきたので、その様子をレポートします。


午前中に盛岡市を出て、宮古市に着いた時にはもうお昼時でした。

宮古市の名物といえば……

瓶ドン

そう、瓶ドンです。
瓶ドンとは、牛乳瓶に詰めた宮古の旬の食材を、お客さん自身がその場でご飯にかけて食べる体験型のご当地丼です。
昨年10月に生まれたばかりの、新たな宮古市の名物です。

そばっちと瓶ドン(食前)

全体像はこんな感じ。
ご飯の上には、すでにマグロと焼きウニが乗っています。


そばっちと瓶(ドン)

そばっちと瓶、大きさ比べ。
そばっちの目の高さくらいまで、宮古の海鮮がしっかり詰まっています。


そばっちと瓶ドン

瓶から出して、どんぶりに食材をかけてみるとよくわかりますが、ご飯が隠れてしまうくらいのボリューム感があります。
イクラ、メカブ、タラ、ホタテ、タコが盛りだくさんです。


そばっちと瓶ドン(食後)

あっという間に完食。そばっちも幸せそう。

このお店のほかにも、宮古市内で瓶ドンを提供しているお店はいくつかあります。
詳しくは、復興局で発行している「いわて復興だより第146号」をご覧ください。


お腹がいっぱいになったそばっちは、次に宮古港フェリーターミナルを訪れました。

そばっちと宮古港フェリーターミナル

そばっちとサーモンくん・みやこちゃん

昨年、フェリー航路が開設され、「シルバークィーン」が宮古市と室蘭市を1日1往復しています。
そばっちの向こうに写っているのは、宮古市のゆるキャラ、「サーモンくん」と「みやこちゃん」です。


そばっちと海

昼過ぎだったのでフェリーは泊まっていませんでしたが、天気がよくて、とても気持ちがよかったです。


次に訪れたのは、宮古市の観光スポット、三陸復興国立公園浄土ヶ浜です。

そばっちと浄土ヶ浜看板

宮古山常安寺の霊鏡竜湖和尚が「さながら極楽浄土のごとし」と感嘆したことから名付けられたと伝えられています。


そばっちと浄土ヶ浜①

浄土ヶ浜マリンハウス付近で撮影した写真です。
海と空と岩肌のコントラストが美しいです。


そばっちと浄土ヶ浜②

浄土ヶ浜レストハウス近くで撮影した写真です。
そばっち、海を背にして虚空を見つめています。


そばっちと浄土ヶ浜③

THE・浄土ヶ浜といった感じの写真です。
鋭くとがった白い岩々が迫力満点です。


今回は宮古市を旅してきました。
この後は沿岸を北上していきます。

さて、そばっちは次にどこに向かうのでしょうか?
「そばっち、沿岸を旅する②」に続きます。

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【2018.12.1】そばっち、県南を旅する

こんにちは!復興局のナイトウです。

2019年最初の更新です。
とはいったものの、今回の内容は12月に行った県南旅行についてです。

とある用事で一関市を訪れた際に巡った、県南の名所をご紹介します。


まず訪れたのは、一関市にある厳美渓(げんびけい)です。

厳美渓とそばっち

厳美渓は磐井川中流の渓谷で、全長2キロメートルあります。
1927年(昭和2年)には、国の名勝及び天然記念物に指定されました。
そばっち、渓流見たさに立ち入り禁止区画ギリギリまで近づきます。


郭公だんごとそばっち

厳美渓名物「郭公だんご(空飛ぶだんご)」が滑降するロープです。
移動式の竹籠にお金を入れ、備え付けの木槌で板を叩くと、お団子が対岸から厳美渓上空を横断します。
残念ながら冬季は休業しているらしく、滑降する「郭公だんご」は見れませんでした。


「滝見だんご」のれん

お団子とそばっち

お団子を諦めきれなかったそばっち、空を飛ばないお団子をいただきました。
左から、ごま、ずんだ、あんこ、くるみ、みたらしの5本セットです。
それぞれの味もおいしかったですが、お団子のおもち自体がとってもおいしかったです。


お腹がいっぱいになったそばっちは次に、平泉町にある達谷窟(たっこくのいわや)を訪れました。

達谷窟毘沙門堂鳥居とそばっち

達谷窟にある「弐之鳥居」です。
達谷窟には3つの鳥居(「壱之鳥居」、「弐之鳥居」、「参之鳥居」)が順番に並んで建っています。
そばっちの頭越しに小さく写っている奥の鳥居が「参之鳥居」です。


毘沙門堂とそばっち

達谷窟「毘沙門堂」です。
801年(延暦20年)、ここを拠点としていた蝦夷を討伐した記念に、征夷大将軍 坂上田村麻呂によって建てられました。
何度か焼失しましたが、その度再建されています。現在のものは1961年(昭和36年)に再建されたものです。


岩面大仏とそばっち

達谷窟磨崖仏(通称「岩面大佛」)です。
赤丸で囲んだ箇所に、大佛様のお顔が彫られています。
当初は胸から下の部分も彫られていたそうですが、1896年(明治29年)に崩落してしまったようです。


そして、ナイトウが岩手に来たからには一度は行ってみたかった、世界遺産中尊寺も訪れました。

金色堂とそばっち(遠景)

奥に見えるのが、「金色堂覆堂」です。
覆堂の中に、かの有名な金色堂が保管されています。


間近で金色堂を見る前に、敷地内にある他の建物を先に散策しました。

白山神社能舞台とそばっち

「白山神社能舞台」です。
中尊寺の鎮守・白山神社内に建っています。近世の能舞台遺構としては東日本唯一で、重要文化財に指定されています。

中尊寺内池とそばっち

敷地内にあった池です。
特に文化財に指定されているとかはないのですが、綺麗だったので撮影しました。

松尾芭蕉とそばっち

松尾芭蕉の像です。
「おくの細道」の旅の途中、芭蕉はこの地で「夏草や 兵どもが 夢の跡」、「五月雨の 降残してや 光堂」という有名な二句を詠みました。

金色堂とそばっち(近景)

金色堂覆堂の近くまで来ました。
こっそりそばっちも写り込んでいます。

覆堂内の金色堂は撮影禁止なので、写真はここまでです。
覆堂内部は、金で彩られた金色堂がガラスに囲われていて、神聖で静謐な雰囲気が漂っていました。
この雰囲気は実際に行ってみないと伝わらないと思うので、是非立ち寄ってみてください。


実はこの旅行は、一関市出身の復興局の上司に案内していただきながら巡った旅でした。
出不精のナイトウを連れ出してくださり、ありがとうございます!


そばっちの冒険はまだまだ続きます!
次回の更新もお楽しみに!

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